2010年07月29日
ニューハレ展示会がありました!




7月28日 29日東京渋谷でニューハレの展示会がありました。
ブランド・合同展示会で
・ニューハレ
・2XU
・ニュートン
・ブルックス
・ZOOT
・パワーバー
・TIMEX
・ネイサン
ランニングとトライアスロン色 強めな展示会でしたが、
各店・問屋さんなど、ニューハレの簡単で効果的なサポートと、パフォーマンスアップにつながるサポートや豊富なカラーバリエーションを知っていただき
多くの方にご興味をいただき、ご好評いただきました!
次は、大阪で合同展示会で
8月3日 4日
中央区 味覚糖UHA館9階で開催です!!
2010年07月29日
サイクルスポーツにⅩ(エックス)!ヒルクライムに最高!
ニューハレがサポートしているサイクリストのTOPアスリート
MTBでは全日本選手権 優勝(7連覇中)、ロードでも最高峰のプロサイクリスト
TeamSPECIALIZEDの 片山梨絵さんが、絶賛する、足首のブレを防ぐパフォーマンスUPテーピング
ニューハレⅩテープ
低伸縮のテープがしっかりブレを抑えながら、しなやかなフィット感を両立します。
貼り方はこちら
http://new-hale.com/howto/index.html
片山梨絵さんがオススメするヒルクライムのテーピング使用記事はこちら!
東京ヒルクライム/OKUTAMAステージ
MTBでは全日本選手権 優勝(7連覇中)、ロードでも最高峰のプロサイクリスト
TeamSPECIALIZEDの 片山梨絵さんが、絶賛する、足首のブレを防ぐパフォーマンスUPテーピング
ニューハレⅩテープ
低伸縮のテープがしっかりブレを抑えながら、しなやかなフィット感を両立します。
貼り方はこちら
http://new-hale.com/howto/index.html
片山梨絵さんがオススメするヒルクライムのテーピング使用記事はこちら!
東京ヒルクライム/OKUTAMAステージ
2010年07月27日
石川弘樹が伝える信越五岳トレイルランニングレース

今年は110kmになった、日本最高峰のエンデュランス トレイルランニングレース!
そのレースプロデューサー
石川弘樹選手が直接伝えるイベントがアートスポーツ渋谷店で
今夜行われました!
知識の備えも、かなり重要です!
2010年07月23日
富士登山競争!!


富士登山競争!
熱い競争!
暑すぎです!
販売ブース( ´∀`)/~~
そしと、ウルトラランニングとトレイルランニングの
熱い男!!
相馬選手がブースに来てくれました!
写真左のイケメンは、相馬選手も愛用している、リカバリーの天然系アミノ酸サプリメント
ZENの社長さんもおいで下さいました。
食品感覚で安心してリカバリー出来るニューハレもオススメなサプリメントです!
タグ :相馬剛
2010年07月21日
信越五岳完走へ☆ワンポイントアドバイス

※写真は信越五岳の舞台、戸隠連峰
ウルトラ・トレイル・デュ・モンブランや、国内のウルトラトレイルレースをいくつも観てきた中で、選手の成功例やトラブルを現場で知っているからこそ判る
市民ランナー向けの、完走アドバイス。
これから、少しずつお話します。
まず今回は!
『力強い歩き!』『攻めの歩き!』です。
先日、山本健一選手(モンブラン8位・ハセツネ優勝者)と電話で話ながら、気がつき、アドバイスした事があります。
『いゃ〜勉強になった!早速やってみます!』山本選手談
ではそれを。

※右:山本健一選手・左:ニューハレアクタ
トレイルランニングレースは、ロードの基本的な走力があればそこそこ行けますし、
走力=心肺と脚力を持つ事が、レースを楽にします。
で、皆さんは練習で走力をつけるために、走ってると思います。
ロング走をとくに。
それはとても大事です!
走力が無ければ制限時間に間に合いません。
が、実際のレースのシチュエーションで
“走る”“走った”割合は何パーセント、もしくは何時間だったでしょうか?
昨年、関門でギリギリ間に合わなかった選手達は、
“歩き”の時間の合計は
何時間だったでしょう??
つまり、“完走狙い”の選手は、レース中の歩きの時間割合が相当高いはずです。
なので、レースを有利に運ぶには、
・動きにロスの無い
・速い速度の“歩き”
『攻めの歩き』が必要なのです。
走る筋肉は絶対必要!
でも、長く歩く筋肉と長く歩くメンタルも、持って居れば、気持ちに余裕があるレース展開が出来ます。
特にこの猛暑の夏!
練習の時間はあるけど、暑くてマトモニ走れない!
なぁんて事あるし、質の良い練習は出来にくい。
だったら、登り坂を力強く歩く練習をしよう!
登りをスイスイ歩く人は
まるで、自転車の一番低いギアで、ペダルをクルクル回して行くようにスムーズに登って行きます。
これは、モモや脚だけでなく、腰やお尻も連続的な回転運動をして、脚の動く量も減らしロスの少ない動きだから。
だから、登りはベテランが速いし、軽々見える。
では、具体的な練習は?
一定の登り坂をまず元気な状態と仮定し
ジョグで昇る
出来れば本番のザックの重量、装備で。
装備慣れもしておきたい。
そしたら、こんど同じ登りをスムーズに歩いてみる
その、ジョグと攻めの歩きとの時間差と疲労度の差をチェックする。
レースでは、前半突っ込むと後半タレル。
でも、レース当日はなるべく早く前半貯金をしたくなる。
これが焦りにならないか?
しっかり、攻めの歩きを練習して、歩きの速度を把握していれば、前半の登りを焦らずに行けて、時間を稼げる下りと平地勝負に持ち込め、しっかり走れる。
超〜長くロス無く歩く練習をこの夏したらどうでしょうか。
それは自転車も有効だと思います。
低いギアで一定の回転をさせることで、脚を速いピッチで動かし続ける練習が出来ます。
回転は一分間に80回転以上。
登り坂はふくらはぎは使わない事!
ケツとモモで攻めの歩きを!!
タグ :山本健一
2010年07月19日
トレランのテーピング&パフォーマンスUP講座
※テーピング講座などの日程は、 →コチラで!

トレイルランニングの標準装備??
ニューハレテーピングシステムのテーピング講座が、富士宮のSHOPで開催されます!
ATC Store~Trail Hikers & Runner's place to go!
〒418-0022静岡県富士宮市小泉1649-20
URL:http://www.atc-store.com/
*お申し込みはこちら
http://atc-store.jugem.jp/?mode=comment&act=captcha
TEL:0544-25-1728
講師:ニューハレテーピングトレーナー 芥田晃志
ウルトラ・トレイル・デュ・モンブラン 2009 (UTMB) チームTHE NORTH FACE 同行トレーナー
・信越五岳トレイルランニングレース 公認テーピング・サポート・トレーナー
(レース中の完走率を上げるためのエイドステーション毎でテーピングサポート)
講習会は鏑木選手などトレイルランニングのTOP選手が貼っている、ヒザやコシ足首などのテーピング法を、専属トレーナーから直接レクチャーを受け、教材を使用し、一緒に貼っていく
わかり易くj効果的なサポートを学べます。
講座内容は、UTMBや国内のロングレースとその参加するTOP選手を知る、ニューハレ独自のトレーニング方やサプリメント摂取方法など、実践に役立つパフォーマンスアップ方法をお伝えいたします。
トレイルランニングの過去と最先端がわかる!!
続きを読む

トレイルランニングの標準装備??
ニューハレテーピングシステムのテーピング講座が、富士宮のSHOPで開催されます!
ATC Store~Trail Hikers & Runner's place to go!
〒418-0022静岡県富士宮市小泉1649-20
URL:http://www.atc-store.com/
*お申し込みはこちら
http://atc-store.jugem.jp/?mode=comment&act=captcha
TEL:0544-25-1728
講師:ニューハレテーピングトレーナー 芥田晃志
ウルトラ・トレイル・デュ・モンブラン 2009 (UTMB) チームTHE NORTH FACE 同行トレーナー
・信越五岳トレイルランニングレース 公認テーピング・サポート・トレーナー
(レース中の完走率を上げるためのエイドステーション毎でテーピングサポート)
講習会は鏑木選手などトレイルランニングのTOP選手が貼っている、ヒザやコシ足首などのテーピング法を、専属トレーナーから直接レクチャーを受け、教材を使用し、一緒に貼っていく
わかり易くj効果的なサポートを学べます。
講座内容は、UTMBや国内のロングレースとその参加するTOP選手を知る、ニューハレ独自のトレーニング方やサプリメント摂取方法など、実践に役立つパフォーマンスアップ方法をお伝えいたします。
トレイルランニングの過去と最先端がわかる!!
続きを読む2010年07月19日
テーピング講座☆東京で開催です!
お申込みはコチラ
人気のテーピング講座開催決定!!
◆テーピング夜間学校◆(ニューハレテーピング講座)
~すぐに役立つランニングパフォーマンスUPテーピング術~
clubMY☆STAR主催のNew-HALEを使用する【テーピング夜間学校】の開催です。
ウルトラマラソンやトレイルランニングのシーズンに向けて、コンディショニングやパフォーマンスアップにぴったりのテーピング講座が、、7月5日・26日と2回行われます。
◆テーピング夜間学校 開催日程◆
●日時:
・7月26日(月) 19:30~21:30
※受付は19:15~19:30です。
●19:15受付開始 19:30~21:30
お申込みはコチラ
●場所: プラットフォームスクウェア5F
千代田区神田錦町3-21
●定員:各40名
●費用: 4,000円(税込み) 内 教材費1,500円含む
◎教材内容
・特性 ニューハレケース入り
・Vテープ -3枚
・Xテープ -6枚
・AKT5cmロール2m巻き-1巻
・ガイハン健やか-1袋
●講習内容
ランニングのためのテーピング講座!
ウルトラランニングやトレイルランニングのTOP選手をサポートするテーピングトレーナー直伝!
スポーツ分野や接骨院で使用される伸縮テープの元祖、【ニューハレ】を使用する、簡単で効果的な最先端テーピング。
ケガの予防だけではなく、レースでのパフォーマンスの維持のために役立ち、日ごろのケアやコンディショニングにも使えるテーピング術の講座です。
※受講者個々の貼り方のご質問は、お時間が許す限りお答えいたしますが、時間の都合上、全てのご質問にお答えできない場合がございますことを予めご了承くださいますよう、よろしくお願いいたします。
・主なテーピングの箇所
・ヒザ ・コシ ・フクラハギ ・モモ全般 ・足首の固定捻挫(ねんざ)予防など
・カタコリ ・ガイハンボシのサポート ・足底 ・シンスプリント
2010年07月18日
2010年07月18日
2010年07月13日
岩本能史☆世界一過酷な耐久マラソンに参戦
ニューハレのサポートクルー ランニングアスリートであり
月刊ランナーズで連載されているコーチでもある
Club MY☆STAR代表 岩本能史さんが、世界一過酷な耐久マラソンに参戦します!!

写真は、アディゼロを持つ岩本さんと、今回のレースでご協力している C.S.C.NAOMIEさん
Foot racer 岩本能史 BADWATER Ultramarathonへの挑戦
レース最新情報は コチラ→
Bib# Last Name First Name
44 Iwamoto Nobumi で、探して下さい!
以下、プレスリリースより
世界一過酷な耐久マラソンに、岩本能史が唯一の日本人として参戦
走行距離 217km、累積標高差 3,962m、最高気温 50度超
2010年 7月 12日(月)~14日(水)の 3日間にわたり、米国カリフォルニア州にて、世界一過酷と
言われる耐久マラソン『バッドウォーター・ウルトラマラソン(Badwater Ultramarathon)』が開催さ
れます。
全世界から 90人のアスリートが参加するこのレースに、東京
都心部を練習拠点とするランニングチーム「club MY☆STAR(クラブマイスター)」の代表である岩本能史(いわもとのぶ
み)が、唯一の日本人選手として選出されました。
『バッドウォーター・ウルトラマラソン』は、米国カリフォルニ
ア州の AdventureCORPS, Inc.が主催する山岳横断耐久マラ
ソンレースで、第1回大会は 1977年に開催されました。
今年も 7月 12日から 3日間、米国カリフォルニア州“デスバレー(死の谷)”にある海抜マイナス
86mの盆地“バッドウォーター”をスタートし、“ホィットニー山”までの全行程 217km(135マイル)を、
制限時間 60時間以内に走破するという熾烈なレースが展開されます。
3つの山脈を横断するため、
その上り坂の合計である累積
標高差は 3,962mに及びます。
さらに、デスバレーの夏場の
気温は摂氏 50度を越え、選手
達を苦しめます。1913年 7月に
は、当時の世界記録となった最
高気温 56.7度を記録。1998年
7月と 2005年 7月にも 54度を
観測するなど、世界で最も暑い
場所で行われるマラソンレース
となります。
(バッドウォーター・ウルトラマラソンの詳細は公式サイトをご参照下さい: http://www.badwater.com/)
海抜マイナス 86mのスタート地点から 2,530mの山頂へと続くコース標高差(単位はフィート)
現在、世界を代表するウルトラマラソン(100km超のレース)には下記のような大会が存在します
が、200kmを超える走行距離、3,000mを上回る標高差、驚異的な気温というすべての過酷な条件
が重なり合う『バッドウォーター・ウルトラマラソン』は、まさに“死の谷”で行われる、世界でも他に
類を見ない、最もハードなマラソン大会と言えます。
▼ご参考:世界の主要な耐久マラソン
・「スパルタスロン」~アテネ-スパルタ間 246kmを 36時間で走破するウルトラマラソン
・「ツールドモンブラン」~累積標高差 9,400mの山岳コース 166kmを 46時間で走るトレイルレース
・「サハラマラソン」~最高気温 40度以上のサハラ砂漠 230kmを 7日間で横断する耐久マラソン
『バッドウォーター・ウルトラマラソン』は、毎年、
厳正な審査によって、世界のトップアスリートの
中からわずかに 90人の参戦者を選出します。
岩本は今年初めて本大会にエントリーを行いまし
たが、過去のウルトラマラソン(100マイル以上
=約 160.9km超のレース)での記録などが評価
され、唯一の日本人選手として、そしてアジアか
らの唯一の参戦者として、出場メンバーの 1人に
選出されました。
岩本は、過去にスパルタスロンを 6回完走し、24時間走世界選手権の日本代表に 4年連続選出
されるなど数多くの実績を重ね、現在では自らが主催するランニングチーム「club MY☆STAR」の
代表として、選手の育成や市民ランナーの指導にあたっています。
(club MY☆STARおよび岩本能史の詳細は公式サイトをご参照下さい: http://www.club-mystar.com/ )
●岩本能史(いわもとのぶみ)略歴
1966年4月横浜生まれ( 43歳)
1991年ホノルルマラソンに初参加
2000年ウルトラマラソンに取り組む
2003年企業契約ランナーとして独立
2005年ランニングチーム club MY☆STAR設立
2008年最も読まれているランニング月刊誌「ランナーズ」に
連載を開始(現在も続く)
続きを読む
月刊ランナーズで連載されているコーチでもある
Club MY☆STAR代表 岩本能史さんが、世界一過酷な耐久マラソンに参戦します!!

写真は、アディゼロを持つ岩本さんと、今回のレースでご協力している C.S.C.NAOMIEさん
Foot racer 岩本能史 BADWATER Ultramarathonへの挑戦
っていうか!ただ今激走り中!!!
レース最新情報は コチラ→
Bib# Last Name First Name
44 Iwamoto Nobumi で、探して下さい!
日本から、東洋代表!岩本さんへ声援をお贈りください!!
ガンバ!!!!
以下、プレスリリースより
世界一過酷な耐久マラソンに、岩本能史が唯一の日本人として参戦
走行距離 217km、累積標高差 3,962m、最高気温 50度超
2010年 7月 12日(月)~14日(水)の 3日間にわたり、米国カリフォルニア州にて、世界一過酷と
言われる耐久マラソン『バッドウォーター・ウルトラマラソン(Badwater Ultramarathon)』が開催さ
れます。
全世界から 90人のアスリートが参加するこのレースに、東京
都心部を練習拠点とするランニングチーム「club MY☆STAR(クラブマイスター)」の代表である岩本能史(いわもとのぶ
み)が、唯一の日本人選手として選出されました。
『バッドウォーター・ウルトラマラソン』は、米国カリフォルニ
ア州の AdventureCORPS, Inc.が主催する山岳横断耐久マラ
ソンレースで、第1回大会は 1977年に開催されました。
今年も 7月 12日から 3日間、米国カリフォルニア州“デスバレー(死の谷)”にある海抜マイナス
86mの盆地“バッドウォーター”をスタートし、“ホィットニー山”までの全行程 217km(135マイル)を、
制限時間 60時間以内に走破するという熾烈なレースが展開されます。
3つの山脈を横断するため、
その上り坂の合計である累積
標高差は 3,962mに及びます。
さらに、デスバレーの夏場の
気温は摂氏 50度を越え、選手
達を苦しめます。1913年 7月に
は、当時の世界記録となった最
高気温 56.7度を記録。1998年
7月と 2005年 7月にも 54度を
観測するなど、世界で最も暑い
場所で行われるマラソンレース
となります。
(バッドウォーター・ウルトラマラソンの詳細は公式サイトをご参照下さい: http://www.badwater.com/)
海抜マイナス 86mのスタート地点から 2,530mの山頂へと続くコース標高差(単位はフィート)
現在、世界を代表するウルトラマラソン(100km超のレース)には下記のような大会が存在します
が、200kmを超える走行距離、3,000mを上回る標高差、驚異的な気温というすべての過酷な条件
が重なり合う『バッドウォーター・ウルトラマラソン』は、まさに“死の谷”で行われる、世界でも他に
類を見ない、最もハードなマラソン大会と言えます。
▼ご参考:世界の主要な耐久マラソン
・「スパルタスロン」~アテネ-スパルタ間 246kmを 36時間で走破するウルトラマラソン
・「ツールドモンブラン」~累積標高差 9,400mの山岳コース 166kmを 46時間で走るトレイルレース
・「サハラマラソン」~最高気温 40度以上のサハラ砂漠 230kmを 7日間で横断する耐久マラソン
『バッドウォーター・ウルトラマラソン』は、毎年、
厳正な審査によって、世界のトップアスリートの
中からわずかに 90人の参戦者を選出します。
岩本は今年初めて本大会にエントリーを行いまし
たが、過去のウルトラマラソン(100マイル以上
=約 160.9km超のレース)での記録などが評価
され、唯一の日本人選手として、そしてアジアか
らの唯一の参戦者として、出場メンバーの 1人に
選出されました。
岩本は、過去にスパルタスロンを 6回完走し、24時間走世界選手権の日本代表に 4年連続選出
されるなど数多くの実績を重ね、現在では自らが主催するランニングチーム「club MY☆STAR」の
代表として、選手の育成や市民ランナーの指導にあたっています。
(club MY☆STARおよび岩本能史の詳細は公式サイトをご参照下さい: http://www.club-mystar.com/ )
●岩本能史(いわもとのぶみ)略歴
1966年4月横浜生まれ( 43歳)
1991年ホノルルマラソンに初参加
2000年ウルトラマラソンに取り組む
2003年企業契約ランナーとして独立
2005年ランニングチーム club MY☆STAR設立
2008年最も読まれているランニング月刊誌「ランナーズ」に
連載を開始(現在も続く)
続きを読む
2010年07月04日
2010年07月03日
志賀トレイルレース速報!



23キロの志賀トレイルフェスティバル初日のレースは
チーム モントレイル
ニューハレサポートアスリートの
山田琢也さんが優勝しました!!
明らかに絞れた体が、今年の調子の良さがわかります!!
写真下は、ウルトラ トレイル デュ モンブラン2009 の8位入賞し、去年のキング オブ 志賀の
山本健一選手も登場!
モンブランの調整もバッチリです!!
2010年07月03日
想い出の2008 志賀トレイル

ニューハレ=アクタのトレイルランニングイベントにおけるサポートとプロモーションは、実は2008年の志賀野反トレイルレースからでした。
したがって、今日でまる2年の3回目のシーズンになります。
え?まだ2年なの?
自他共にそんな印象でしょう(^o^;)
なので、6月7月は想い出の志賀高原なのです。
トレイルランナーという人たちには初めて会い
TOP選手も、まだ石川弘樹さんと鏑木毅さんしか知らず、ハセツネという単語も???
写真1
初めて後藤豊 さんにお会いし、ニューハレテープをフクラハギや膝にフルカスタマズしたら、ご本人の実力もあり、ニューハレに初優勝をもたらしていただきました。
写真2

特に想い出にあるのは、鏑木毅さんとの、初対面。
志賀グランドホテルのロビーに
スタート10分前なのに
鏑木さんが居る?!
雨対策でバタバタしている鏑木さんに、
『あ、初めまして、ニューハレですm(__)m』
鏑木「あぁ〜!フクラハギに使ってるよ!今日も」
『え?マジスカ!!』
鏑木「あぁ〜良ければ膝に貼ってくれるかな?」
そう、鏑木さんはその前年2007ウルトラ トレイル デュ モンブラン でかなりのダメージを負った膝がまだよろしくなかった。
『じゃ!貼ります!・・・あれ?鏑木さん、ニューハレ剥がれちゃいますけど!』
鏑木「あ〜!!雨対策でワセリンを膝に塗っちゃった!、、、じゃあダメだ。他に貼れない?」
『あ!じゃぁ腰が冷え対策になりますよ!』
チーム ノースフェイス
左藤浩巳さん
「え?腰?私も疲れてるんだけど、テーピングなんかで、いいの?」
鏑木「いゃぜんぜん違うよ」
左藤「じゃアタシも!」
そんなわけで、鏑木さんへのサポートも志賀から始まりました。
写真3

そのロビーの一部始終を、志賀グランドホテルな鹿くんは、全て知っている(^o^;)
さで、2010志賀トレイルフェスティバルは、どんなドラマがまっているかな?!
寝ます(-.-)Zzz・・・・















